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SIウォール

普段は開け放して大きな1部屋として…壁を閉じれば自分だけの空間が簡単につくれます。 まさにSI住宅を構成する必須アイテムのひとつです。

 SIウォールの特長

下部ジャッキでパネル全体を持ち上げて間仕切を固定。 遮光性がアップしています。
サイドジャッキがパネル間と壁との隙間を解消します。
深さ16.5㎜の薄型レールを天井面付けにも対応しています。
収納方法は縦列式/回転式の双方に対応しています。
壁際にドアパネル(開き戸)を設置すると、部屋間の移動が自由に行えます。
SIウォール イメージ


各部詳細
SIウォール
パネル上部と薄型レール
SIウォール
薄型天井レール(収納部)
 
SIウォール
下部ジャッキ・・・(可動時)
SIウォール
下部ジャッキ・・・(固定時)
SIウォール
サイドジャッキ

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各部の納まり(イメージ)
SIウォール
矢印
SIウォール
SIウォール⇔SIウォール
壁際の納まり (平面図) 床と天井の納まり (断面図)
壁際はサイドジャッキにより壁面とパネルの隙間を解消します 下部ジャッキを下げることによりパネル全体を持ち上げ、天井面と床面との隙間をふさぎます

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仕様
部位 仕上げ パネル幅
( )内は有効開口
高さ
パネル クロス下地合板 650~930mm CH = 2700mm
まで対応可能
ドアパネル 753、803、853、903mm
(650、700、750、800mm)

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